初の小山たすく後援会「アイリスの会」が発足しました 2007年11月9日
11月9日、新屋児童館において、女性による後援会「アイリスの会」の発足式が行われました。会の名称の由来は、私の誕生花「ジャーマンアイリス」とその花言葉「君ありて幸せ」から決めていただきました。
私にとって初めての後援会であり、ご参加いただいた皆さんからの温かさと力強さに、大いに励ましていただきました。

また、発足式の後に行われた座談会では、三好町の市制移行についての質問や地域の問題点、要望など数多くのご意見をいただき、私自身とても勉強になる有意義な時間を過ごさせていただきました。みなさんからの期待に応えられるよう、これからもしっかりと活動を続けてまいります。
古本伸一郎代議士と合同で国政・県政報告会を開催      2007年9月30日
9月30日、古本伸一郎代議士と合同で国政・県政報告会を開催させていただきました。代議士からは参議院選挙後の国会における与党や官僚の対応の変化や年金、テロ特措法の報告をしていただきました。

私からは県政報告として、愛知県の統計資料を基にクイズ形式で愛知の現状をお話し、財政や福祉(療養型病床や児童扶養手当の削減などについて)の問題点・課題を説明させていただきました。
なお、福祉分野に関しては、今9月議会において民主党県議団からも国に対しての意見書を提出しています。
愛知大学OB会で講演しました               2007年9月11日
9月11日、愛知大学同窓生の経済人の集まりである「クラブ愛知」において、「若手政治家に求められるもの」というテーマで講演をさせていただきました。
講演内容は、政治家を目指した理由と自らの想い、これからの政治家のあるべき姿や昨今話題となっている政務調査費、費用弁償に対する自らの考えなどを率直に述べさせていただきました。
民主党代表として東海高校・中学校の公開討論会に参加しました 2007年6月2日
 30代前半までの若手政治家の公開討論会が6月2日、東海高校・中学の生徒が主催する「サタデープログラム」において開催され、民主党代表として参加しました。当日は、憲法や年金、政治と金の問題、政治不信を払拭するための考えなどを中心に活発な議論がなされました。また、高校生からの率直な意見や疑問も聞かせていただき、とても有意義な会となりました。
各党の参加者は以下のとおりです。丹羽秀樹 衆議院議員(自民)、榊原杏子 豊明市議(社民)、伊藤けんじ 春日井市議(共産)